薬の飲み方!長期服用はどこから??

病院の知ってほしい話し

こんにちは!

ねこ先生です=^_^=

 

今回は薬についての話!

たぶん皆さんも普段病院や薬局などでお薬をもらう機会多いんではないでしょうか

このブログ内でも薬の事は今後多く取り上げるかと思います!

 

そのくらい今問題となっているということ

では何が問題なのか、あげるとキリがないのですが今回は「期間」

 

一般的には長期服用と言われる期間は「1カ月」とされています

もっと長期に渡って服用されている方多いのではないでしょうか(;´・ω・)

 

では薬を飲み続けることの何がいけないのか?

以下の症状をご覧ください

「倦怠感」、「食欲不振」、「発熱」、「黄疸」、「発疹」、「吐き気・おう
吐」、「かゆみ」

これらの症状、薬の副作用により出る恐れのある症状です・・・

 

勘違いされる方が大変多いのですが薬はそんなに万能なものではありません

逆に「毒」と言って差し支えないと思います

 

人体に対して様々な効果をもたらす薬

ほんの小さな粒なのにその効果たるや驚かされるばかりです

あの中には沢山の科学物質が含まれているからこそですよね

 

ではそんな高濃度の科学物資を飲まされ続ける身体は何も問題はないのでしょうか?

それらの科学物質は飲んだ後分解され血中に流れていきますが、

そんな大層なものを毎日のように1カ月以上、身体の隅々まで流されて果たして平気なのでしょうか?

 

そんなわけないというのは分かっていただけると思います(´;ω;`)

もちろん先天的なものや難病などからどうしても飲まなくてはならない人も沢山います

 

ですがそれ以上に、必要もない自分のちょっとした心変わりで飲まずに済む方が大勢いるように思えます

数十年にも渡って痛み止めを飲んでいたのが、首の簡単なマッサージでその後薬が不要になった方もいました

飲めば楽になるからとたばこやデザートのような嗜好品感覚で薬を飲んでいる人もいました

 

それらの行為は間違いなく自らの身体を傷つけていることをもっと自覚しなくてはいけませんよね(;’∀’)

 

 

 

 

 

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